「見える化」でソフトウェア開発

今まで自分がやって来た開発手法とは違った新しい開発手法です。開発からかなり遠ざかっていますから。このページを読んでなるほどな、この開発手法いいかも。ペアでソースを書いていく、タスクをカードに書き、壁に張り出し ToDo と Doing, Done の 3 つのカテゴリを作成する。ToDo(未着手) にはイテレーションの始めに抽出したタスクを置き、そして、朝会で開発者は自分がその日に行うタスクを選び Doing(作業中)におきます。そしてテストが終わったタスクは Done(テスト完成)に移動するようです。
共同作業、コミュニケーション、意識付け等の要素が加わって良いと思います。
http://www.ogis-ri.co.jp/otc/hiroba/Report/OOPractice3rd/

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1 thought on “「見える化」でソフトウェア開発

  1. キタニ 返信する

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    PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
    ”見える化”って最近よく聞くようになりましたが、
    言葉が何かこう、会社主導に感じるため(管理職がたまたま、偶然見ました、みたいな。)、あまり
    好きな言葉ではありません。
    社員からすれば”見せる化”という言葉の方がしっくり来る気がします。

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