志(こころざし)

前回「志(こころざし)」について書きました。
その時に「7つの習慣」を真剣に読んで、第一の習慣●主体性を発揮するまで読み終えていたのですが、いつしか続きを読むのを忘れていました。
そして「志」のこともずっと忘れていました。雪のことやら仕事のことやら、年賀状、武蔵ビジネスクラブ定例会等、次から次に来る出来事に右往左往していました。
昔読んだ本「マスターの教え」の中に、「内なる心」と「外なる心」があり、「内なる心」をいつも活性化していれば、自分が望むとおりにすることができる。「外なる心」は、妨害電波です。
今思えば、「内なる心」とは「志」であって、右往左往する心が「外なる心」のように思います。
心の中はいつも右往左往しながらも、「志(こころざし)」はいつもこころの真ん中に持っていたいと思う今日この頃です。

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